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SMONA共同治験のメリット

窓口の一本化

治験実施に関する窓口業務は、一括してSMONA事務局で対応いたします。

多数症例の確保

加盟SMOが提携している医療機関は約1,100施設で、多岐にわたる診療科をカバーし、その総数は約1,800診療科に及びます。

【参考資料】診療科の分布

SMONA関連資料(PDF: 64KB)
(都道府県別治験施設数・SMONA受託症例数・診療科目別治験施設数)

 

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治験費用

依頼者の意向を最優先して統一見積書でご提出します。

品質の確保

自主ガイドライン策定および自主監査の実施により治験の質を保証します。

担当CRC

日本臨床薬理学会認定CRC、SMONA内部認定CRCなどの認定CRCが担当いたします。 CRCはプロトコールごとに作成する「業務チェックリスト」に沿い業務を進めます。

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SMONA(協同組合 臨床開発支援ネットワーク)は治験の精度とスピードを高めることを目標に、全国に展開するSMO(治験施設支援機関)が相互連携のもと業務を遂行しています。

SMONAでは組合員の従業員を対象とするCRC内部認定を実施、認定後も継続研修・海外研修など豊富な教育・研修内容で認定CRCのスキルアップをサポートします。